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1階ホール

                                          
舟岡正男の陶芸歴           
 20歳代に茶道(表千家)を始めて、抹茶茶碗に興味を持ち、いつか自分で抹茶茶碗を作りたいと思っていましたが、機会がなく定年近くなり、陶芸教室が見つかり11年間(1988〜1999)に100個以上の茶器その他日用品など作りました。孫の誕生など諸事情で中断しましたが、夢は自分の窯を持ちたいことです。今回の片倉台美術館に、拙い作品を展示します右上の館内別目録をクリックして各部屋の展示を御覧ください。



萩焼き井戸茶碗 赤萩釉 井戸茶碗
  1       萩焼き井戸茶碗
     口径15cm,高さ10cm,糸底径6cm
   2      赤萩釉 井戸茶碗  
      口径15cm,高さ9cm,糸底径6cm


白萩角形花瓶
3  白萩角形花瓶
 口径6cm 高さ19cm


楽茶碗風 白粘土に鉄赤釉 黒天目茶碗    黒天目釉
 4    楽茶碗風 白粘土に鉄赤釉
 口径13cm,高さ8cm,糸底径6cm
 鉄赤釉の窯変(窯の中で変化して黒い斑点が
  出た、思いがけない文様が出た)
 5   黒天目茶碗    黒天目釉
   口径10cm,たかさ6cm,糸底径4cm
 天目台に乗せて扱う、高貴な方に献茶する時
 などに用いる。油滴天目、木の葉天目等ある。

更新日:2006年3月10日
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