八王子市 片倉台自治会 HP部会 防災減災の知識情報


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防災減災の知識情報
防災クイズ

 片倉の現在の雨量 兵衛橋  防災減災のひろば   現在の兵衛川の水位 
 活火山 監視カメラ 気象庁    

大地震による家具の転倒・落下・移動防止で命を守る
東京消防庁


自動車運転中にもし災害が発生したら・・・JAF
地震・津波・雪道(凍結路)・洪水(冠水・浸水)・火災・雷・霧・雹(竜巻)・噴火・

外国人(旅行者・訪問者)災害時情報提供アプリ ・・・観光庁
Safety tip の機能向上

自分家族の救急医療情報を作成して冷蔵庫扉に貼って保管
もし1人の時や症状を説明できない時など救急隊員は冷蔵庫を見る事に
なっておりこの情報をが見つけてより早く適切な対応がとれます


30年以内に震度6弱以上の地震の発生確率

 平成29年度

3月04日災害時要配慮者(援護者)支援ボランティア説明会 詳細
支援範囲・問題点・疑問点などグループに分かれ話し合った
協力:八王子市高齢者あんしん相談センター・社会福祉協議会ボランティアセンター




2月15日 「防災まち歩きの報告会」と「地域防災なんでもトーク」が開催された
防災なんでもトーク


 平成28年度 

平成28年熊本地震被害の惨状 写真

平成28年熊本地震から学ぶ命を守る大前提
家屋の耐震補強・家具の転倒防止具の設置・想定外はいつでも起きる
地震から命を守る耐震補強改修に56年5月以前の建築物に対して市の補助金を受けられます。

家具類の転倒・落下防止対策 東京消防庁
啓蒙編ビデオを見る
実技編ビデオを見る

28年12月04日スタンドパイプ操作訓練体験を実施
自治会会館前の消火栓を使用し、八王子消防署の指導により訓練を体験



28年11月27日 自治会館で普通救命/AED操作講習会が開催され18人が受講されました
普通救命講習会

28年5月08日自治会の 防災防犯結団式が開催されました。



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28年1月24日 AED操作・普通救命講習を自治会館で実施されました。


 平成27年度


27年10月10日 片倉台自治会と片倉台小学校 合同防災避難訓練が実施されました。

校舎3/4Fからの救出訓練


9都県市 総合防災訓練が9月1日実施されました
(東京都 立川市合同防災訓練: 昭和記念公園 会場)
訓練の詳細写真
防災情報新聞掲載

東京都発行:今やろう。災害から身を守る術てを。 東京防災

スタンドパイプの操作訓練 27年7月5日 詳細はここをクリック
この体験訓練は防災情報新聞(防災情報機構発行)に掲載されています

スタンドパイプの操作訓練が7月5日10時30分から自治会館前で実施されました。
いざという時に市民が道路上にある消火栓や排水栓に器具を差し込みホースを
つなぎ消火を行います。軽量で操作も簡単で大災害時に消防車が来られない時に
地域住民により消火活動が出来ます。東京消防庁はこのスタンドパイプの設置を
地区の町会の協力を得て進めています。操作訓練は消防署員の指導で行います。

放水体験訓練
スタンドパイプの放水体験

 

警戒宣言とは
警戒宣言とは東海地震の発生が迫った時に総理大臣から発表されます
東海地震は現在日本で唯一、直前予知の可能性がある地震と考えられています。
しかしその予知は直前予知であっても現在の技術では数日中に発生すると恐れがある、
という事が推測できる程度です。○月○日X時XX分などと日時は特定できません。
(気象庁)
東海地震とは

 防災減災の知識情報
今後30年以内の震度6弱以上の地震発生確率(政府 地震調査委員会26.12.19発表)
都庁周辺46% 横浜市役所78%さいたま市役所51%千葉市役所73%

平成27年度
片倉台自治会と片倉台小との合同防災避難訓練 27年10月10日
災害時 障がい者サポートマニュアル 八王子市発行

災害時要配慮者・避難行動要支援者
スタンドパイプとは (東京消防庁)
阪神・淡路大震災から20年 震災から学び未来に備える
阪神・淡路大震災から学ぶ今備えておきたい3つの事
大切な人の命を守り救うAEDを勇気をもって使おう
家具類の転倒・落下・移動防止のハンドブック (消防庁と東京都が連携放映)
誰でも命を救える「救命ナビ」をスマホ・PCにインストール

自然災害から命を守る防災減災情報
 自分の命は自分で守る
経験にとらわれず最悪の事態を想定し早めの行動・避難が命を守ります
平時の訓練・備えが災害時に命を守ります
災害で命を落とさないために防災訓練はなぜ必要か :災害時の備蓄品

防災気象用語災害を正しく知る事が命を守ります

地震情報・過去の地震災害の歴史を動画で見る


自然災害の歴史28.6.08 情報収集リンク 28.6.08  防災用品を備える 
片倉台地域の震度分布  震度階級 片倉台の放射線28.6.06
自治会の防災避難訓練 自然災害の知識 災害を体験
 防災気象用語27.7.03
   

誰かが倒れたその時に勇気をもってAEDを使おう
分からなくてもAEDが判断指示・診断をします。


平成27年度のイベント
 27年7月5日 自治会館前にてスタンドパイプの操作訓練を実施しました
スタンドパイプの器具説明
スタンドパイプの説明

  27年5月10日 自治会館にて自主防災隊と防犯パトロール隊の結団式が、全班長、リーダー(登録数91名)と自主防災隊・赤十字奉仕団片倉台分団(14名)役員など関係者100名以上が出席し開催されました。片倉台自治会にはこのたび「スタンドパイプ」を購入しました。

首都直下地震など大規模な地震が発生した場合、同時多発する災害や倒壊建物などに道を阻まれ、災害現場に消防隊がすぐに到着できるとは限りません。その時は、地域住民が協力して消火にあたる必要があります。いざという時、住民が活用できる消火資器材のひとつがスタンドパイプです。スタンドパイプは、道路上にある消火栓や排水栓に差し込み、ホースをつなぎ消火を行います。軽量で操作も簡単、消防車が進入できない道路の狭い地域や木造住宅密集地域でも近くの消火栓等を使って消火活動ができます。スタンドパイプは、地域の防災倉庫や学校などに設置が進んでいます。防災訓練などで、ぜひ使い方を覚えてください。(東京消防庁)


平成27年度 結団式挨拶
結団式挨拶
結団式会場
結団式会場

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27年1月11日に自治会館にて普通救命とAED操作講習会が実施されました。
講習会には14名の方が参加され全員合格されました 他の写真

合格された皆さん 27.1.11

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自治会の実施済みの防災イベント


 平成26年度

詳細が「防災情報新聞」に掲載
平成26年10月4日 合同防災避難訓練を実施
第4回自治会防災避難訓練の概要



地域防災学習交流会 9月1日実施されました

●平成26年度自主防災隊結団式が5月11日自治会館にて実施されました。
参加班長78名(全班91班)
当日の模様

●平成26年2月の片倉台の大雪の写真
●AED訓練を忘れない為に

AED普通救命講習Uが自治会館で1月26日実施され、講習・実技・テストにより
19人全員が合格され、東京消防庁の認定書は自治会を通して交付されます。

合格された皆さん
 


 平成25年度

●平成25年11月17日 第3回防災避難訓練が実施されました
 ●「防災情報新聞」 「防災プラス ニュースレターNO.82 page3~4」で報道

救助見学体験 (片倉台小学校)


自治会 防災避難訓練 第1回~第3回

 「自然災害に備える日頃の準備」3~7日間程度は是非備蓄したい。
非常持出し用品・保存食・保存水・携帯ラジオ・懐中電灯等を定期的にチェック
自動車用ガソリンメーターが半分で補充を心がける
電気ガス水道が止まった事を想定した生活必需品を考え準備・備蓄する
商店には食糧・生活用品がないことを想定して準備・備蓄する



タンクに給水する水道管が地震に強い管に取り換え工事中です。12月22日
災害時の給水拠点の鑓水給水所に新しく看板標識が表示されました 25.11.01

災害時にはこのタンクの給水側と配水側の双方の弁がとじてタンク内の水を確保し
タンク脇に設置されている水道施設から住民に緊急配水される仕組みになっています。


 片倉台自治会地区の土砂災害危険個所マップ 東京都建設局発表資料
(↑↑をクリックで表示されたマップをクリックすると拡大された片倉台地区がマップの右側に部分に表示されます。
紫色の枠で囲まれた区域が危険個所です。)

都では、危険箇所について、がけ崩れ対策を進めていますが、土砂災害による被害を未然に防ぐ、あるいは最小限にとめるためには、こうしたハード対策に加えて、都民一人ひとりが日ごろから土砂災害に対して備えることが重要です。
 土砂災害危険箇所マップは、都民の方々にお住まいになられている地域周辺の「土砂災害危険箇所」を把握していただき、警戒避難体制に役立てていただくことを目的としています。

詳細資料


更新2015/05/14 09:11:13

災害別の対策:地震 ・津波・台風・突風・竜巻・雷・大雨・洪水・土石流・火山噴火・大雪
自然災害の歴史:日本国内の自然災害史・世界の自然災害

 国・自治体・企業団体から「災害から命を守る」役立つ防災知識・情報を収集しました
 内閣府の防災資料・情報 
内閣府防災シミュミレター   各種の災害疑似体験ができます
国の中央防災会議発表25.12.19  八王子市の想定震度:震度6強〜6弱 
   
東京都発表24年4月18日防災資料・ 情報
 東京湾北部地震 M 7.3  フィリッピン海プレート 片倉台地区の想定震度5強
 元禄型地震 M 8.2  相模トラフ海溝型 片倉台地区の想定震度6弱〜6強
 多摩直下地震 M 7.3 フィリッピン海プレート  片倉台地区の想定震度6弱
 立川地震 M 7.4  活断層 片倉台地区の想定震度6弱
 南海トラフ巨大地震 M 9.0  南海トラフ 片倉台地区の想定震度5強
   
   
 八王子市防災資料・情報 更新:2016/06/08 15:26:27
   
 市内放射線値(八王子市測定28.5.12 現在値は原発事故以前の数値と同等です
更新:2016/06/08 15:26:15
   
その他の防災資料・情報 更新:2016/06/08 15:13:48
災害の歴史  災害の歴史を知る事が命を守る 
片倉台地域と主要地の海抜  避難場所への高低差を知る 
 片倉台地区放射線値(個人測定28.6.06) 現在値は原発事故以前の数値と同等です
更新:2016/06/08 15:14:11
   
企業団体の災害地の写真 更新:2015/03/12 14:20:30 
   
25年台風18号京都府の河川氾濫  災害地の航空写真です
25年越谷市の竜巻・突風災害  災害地の航空写真です
23年東北大震災当時の写真   河北新報の公開写真です 27.3.12公開

 片倉台と近隣の四季・イベント 八王子市赤十字奉仕団片倉台分団 

 
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